2014年1月26日日曜日

迷惑電話業者の一覧


先日、迷惑電話の撃退法、という記事を書きましたが、昨年、私宛にかかってきた電話はメモしているだけで20件ほどありました。

2013年1月~3月
BIM(PIM?) ヨシミツ
インベスト ヨシミツ(シミズ?)
ビーアイ オオタ
リサールインベストメント カマタキ
トーシンパートナーズ ヒロカワ(男)
ビボ マキノ
日本ワークス クリヤ
木下不動産  氏名不詳 ⇒日本リサーチの名簿を見て電話したとのこと

2013年4月~6月
プロパティエージェント ナカガワ(女)
日本ワークス クリヤ(女)
グローバルシティ カトウ
キノシタグループ 名前不詳
グリップ マツノ
PIM マスズミ(女)
トーシンパートナーズ タカノ

2013年7月~9月
SRコーポレーション ムライシ
トーシンパートナーズ サイトウ(女)

2013年10月~2014年1月
Century21 アンザイ(男)
クラシコ マルヤマ
Century21プレミアム キベ(男) 03-6436-3111


ほぼ全てマンション投資を謳う不動産業者ですが、2013年1月末から始まったので、2012年11月からのアベノミクス、資産バブルの流れに乗って、各社とも電話勧誘戦術にシフトしてきたのでしょう。

1月~3月までは、手慣れた男性が多く撃退も若干面倒な部分があったのですが、4月以降は新人と思われる女性からの電話が数多く、業界の裏側も透けて見えてきます。
また、同じ会社のくせに違う会社名を名乗って電話してきている悪質な会社もいます。

彼らも仕事でやらされている部分があり可愛そうなのでフルネームの公開は控えますが、本当に迷惑なので、もう二度と電話してこないでください。

そもそもテレアポは、メンタルを病んでしまうブラック業界なので、いまどきテレアポ業務をするような会社は避けて就職することを、若い皆さんにはお勧めします。


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